むー便屋さんの配達記録

とりあえず営業を開始してみました。配達時間は不定期です。配達ミスもあります。ご利用は慎重に・・・。

気になる記事やIT関連のことを不定期配送中。ご利用は慎重に・・・。

以前からインストールはしていたのですが、あまり使う機会がなかったYahooの乗り換え案内。
でも、久しぶりに使ったらとんでもなく便利になってました!


yahoo_norikae


自分の自宅は伊豆市の田舎ですが、なんと1時間に1本くるか来ないかの超ローカル線、伊豆箱根バスの筏場・入屋線+近くのバス停も対応しているという、鬼進化をしてました。
もちろん料金も表示されます。

さらに、寝台特急も経路案内に入っていてさらにびっくり。

現在地と目的を入れるだけで、バスと電車を使ってどのくらいで行けるのかが一発でわかるので、確定申告で病院までの交通費を計算するのに超便利。

皆さん、どんどん使いましょう!!

色々あってUMIDIGI A3 Pro を買いました。
(Z2SEも併用中)

最近になって、UMIDIGI製品がAmazonで買えるようになりました!
https://www.amazon.co.jp/UMIDIGI-A3-Pro-SIM%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3-1%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B9%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%88/dp/B07MMSQ7FJ/ref=sr_1_1_sspa?ie=UTF8&qid=1546939950&sr=8-1-spons&keywords=umidigi+a3+pro&psc=1
A3pro


特徴としては
 DSDV+SDカード(LTEのみB19対応、なのでドコモMVNOで利用可能)
 指紋認証と顔認証対応
 そこそこなカメラ(自然な画。nova lite2はへたくそな絵でしたので、それに比べたら全然よい!)
 素のAndroid
 安い!!

残念な点は
 microUSB
 11aは対応しているがacには対応していない
 カメラのフォーカスが遅い、暗いところが弱い


残念な点はありますが、それでも1万で買える端末としてはコスパ最強じゃないでしょうか。

気になる点としては技適ってどうなってるんだろうというところです。


追記 2019・1・20

メイン端末をZ2に戻しました。
(Z2は一度水没させてしまい、カメラがおかしくなったので利用をあきらめていましたが、時間がたったら復活しました)

理由としては
 ・入力がうまくいかない。
これに尽きます。

処理速度の問題から、フリックのスピードに処理が追い付かず、入力ミスが多発してしまい、
イライラすることが多くなったためこの度メイン端末をZ2に戻した次第です。

水没端末を使うのは、いつまたおかしくなるかわからないのでちょっと気が引けるのですが、入力ミスがあまりに多発するのでさすがに・・・・。


ずーっとNexus5X使ってきましたが、このところの韓国のダメダメぶりをみて、さすがに使うのがいやになってきたため、乗り換えを検討。
第一候補はモトローラで、ファーウェイやOPPOも検討しましたが、あまりに面白くない。人と違うものが使いたい!!ということでネット上を物色してついに見つけました

 UMIDIGI
http://www.umidigi.com/


ネット上ではドコモのローカル周波数(LTEのBand19)にも対応していて、コスパもいいということで結構有名になってたみたいです。知らなかった。

で、さんざん迷った挙句、Z2 SpecialEditonを購入してみることにしました。
UMIDIGI-Z2-Special-Edition-pre-order-700x1024


決め手は価格とカメラの性能バランス。
カメラのセンサーがサムスン(韓国かよorz・・)のフラグシップセンサーでf値が1.7という驚異のスペックにも関わらず199ドル。

ただ、フォーカスが早いかどうかは不明なのでちょっと不安。位相差フォーカスならいいんですが、コントラストだと遅いので・・。激安端末だからたぶんコントラストなんじゃないかと思うんですが、UMIDIGIに問い合わせても返事がこない。さすが激安中華メーカー。
あと、購入先が海外っていうのも不安。

けど、コスパがよいのは間違いない。
OPPO R17などが発売され、迷ったんですが、価格が2倍近いのでとりあえず2年後に期待するとしてまずはこいつを楽しんでみたいと思います。

Nexus5Xは予備機に回します。最近家内のNexus5Xが壊れてかなり不便したので、それも理由(カメラの性能は現行スマホに負けていないと思っています。特に低照度では。しかもAndroid8.1なのでまだまだ続投も可能ですし)

MEC光にしてもうすぐ2か月。

久しぶりにルータ直結でスピードテストをしてみました。
21時ぐらいで、測定PCは数年前のCorei5のLet'sノートです。

Google
stest1


Ookla
test2


Radish
test3

かなり速度差はありますが、概ね順調です。

MEC光はキャッシュバックなどはないですが、速い、安い、縛りなしと三拍子が揃っていてとても満足しています。インターネットの速度でお悩みの場合はお勧めです!

実家はADSLで、NexyzBBを使ってたのですが、NexyzBBが2018年11月でADSLのプロバイダをやめるそうで、案内がきていました。
で、Softbank光への案内が紹介されてましたが、
実家は光きてないっつーの!!

ということでめでたく解約する運びとなりました。
で、今回たまたま帰省することがあったので、速攻で乗り換えを実行に移しました。

で、どうしたかというと、実家には出雲ケーブルビジョンのケーブルテレビがすでにあったので、
これのインターネット接続を利用することにしました。

ついでに電話もケーブル電話プラスにして、スマートバリューやまとめトークを適用することに。
(自分は格安SIMですが、実家はみんなau)

で、この度めでたく開通しました。

プランは
もともとあったテレビミニコース 2000円
インターネットはハイパー30で 4400円
ケーブルプラス電話が 1330円
で、3つ契約すると -1100円

合計6600円。

ちょっと高い気がしますが、さらにスマートバリューでやまとめトークで携帯料金などが安くなるのでそれを適用するともう少し安くなりそうです。

IMG_20180613_191352


こんな感じ。
左から 
NECの電話用モデム(CM5650tv)。これはKDDIケーブルプラス電話専用っぽいです。
真ん中がARRIS製のインターネット用モデム(CM820)。モデムなので複数PCの接続にはルータが別途必須です。
で一番右が我が家のNEC製のルータ、PA-WF1200CRです。
(私はNEC派ですw)

今までBuffaloを使ってましたが、ICVにした瞬間になぜか全然つながらなくなって再起動してもだめ。
Webの設定画面すら中々ひらかない。
故障と判断し、そっこーで買い替え。結果ビンゴ!絶好調でつながりました。
しかも11a対応。パワーアップです。

肝心の速度ですが、かなり改善しました。Googleのスピードテストで計測。
まずは今までのADSL。
Screenshot_20180613-092218

まあ、光が来てないってことでどれだけ田舎なのかはお察しください。


で、次がケーブルテレビ。
Screenshot_20180613-190611

もうね、別世界ですww。
あまり使っている人がいないのか、快適です。

変えてよかったです。
(自分がいるときに無線LANが壊れてよかった・・・)

一応ラディッシュの結果も(22時30分ぐらいです)
icv_rad


4月から計画していたMEC光への転用がようやく終わりました!
いやー長かった・・。
本当は6月1日だったんですが、プロバイダの手違いで6月6日になってしまいました。

で、早速繋ぎ変えてみましたが、思ったほど速くなりませんでした。
ちょっと残念でしたが、以前より安くなったりし、まあ良しとしましょう。
(23時ぐらいのスピードテスト(ラディッシュ))
スピードテスト(ラディッシュ)


↓このルータがキャンペーンでついてきました。

IMG_20180607_063857

で、キャンペーンでもらったルータ、一切の説明なし。確かにつなげるだけでいいですよ、とは言われていましたが、一応自分でやってみたいと思い、ログインして設定してみた。

まずはログインユーザーとパスワードの設定。
これは適当に。
写真がなくてすみません。


そしたら、Wifiマモル?とか、ネットフィルター、ペアレントコントロールといった設定が聞かれるが、自分は全部無効w
これも写真がなくてすみません。


そしたら改めてログインします。


設定のポイントはインターネットの接続方法
インターネット設定を選択。これはスマホ用画面。PC画面はちゃんとPC用画面がでます。
20180607_090622




MEC光ではtransixを選びます。
(exciteはIIJからの卸なので)

20180607_071640



これだけ。
どうもMAP-Eも使えるっぽい表記がありましたが未検証です。


いやー、楽だね。
つなぐだけで行けるらしいのですが、それは試してないです。もし駄目ならこの情報が参考になれば幸いです。

IPv6IPoEのサービスが一般的になってきました。
IPv6への移行が進んでいるように感じます。

方式や名称が色々で自分でも混乱してたので、VNEとプロバイダ・名称や方式を自分用にまとめてみました。

まず、日本でメジャーと思われる方式についてざっくりと特徴をまとめてみました。
以下、すべて文末に「らしい」っていう言葉を付けてくださいww。
 →自分なりの概略図も作ってみました。間違っていたらごめんなさい。ご指摘よろしくお願いいたします。


6rd

 ISPが準備している専用ルータを使う。IPv6パケットをIPv4パケットでカプセル化し、IPv4ネットワーク経由でIPv6ネットワークと通信をする手法。

 本来であればIPv4を経由するため、速度の改善は見込めないはずだが、6rdのIPv4通信はISP内のIPv4網で完結するため、ボトルネックになっているNTTのPPPoE設備を通らないため高速化が見込める。
スライド1

 

DS-Lite

 IPv6トンネリングに対応している汎用ルータなら利用可。IPv6はそのままIPv6網へ、IPv4は宅内ルータでIPv6網上に張られたトンネルを通りVNEのルータへ、そこでカプセル化を解除された後、NAT(CGN)されIPv4網へ。

 キャリアでNATされる仕様のため、任意のポート開放ができないので注意が必要。

スライド2

  

MAP-E

 ISPが準備している専用ルータを使う。基本的にはDS-Liteと一緒だが、宅内設置の専用ルータでNATを行う。そのため、宅内ルータのWAN側はグローバルIP(ちなみにDS-Liteの場合、宅内ルータのWAN側はプライベートアドレス)。VNEのルータはカプセル化の解除のみを行う。

 ポート開放はVNEが決めた特定のポートはできるらしいです。

スライド3




+IPv6IPoE

 汎用ルータ利用可(IPv6パススルーやIPv6ブリッジなどができるルータならなんでもOK)。

 IPv4通信は従来通りPPPoE、IPv6通信はIPv6網で通信をする。

 IPv4の通信速度の改善は見込めないが、サーバ公開やP2Pが必要な場合は、従来のIPv4環境がそのまま使えるのでトラブルが少ないと思われる。

スライド4





おまけ
スライド5



IPv6IPoEの接続サービスをしている会社をVNE(Virtual Netrwork Enabler)といいますが、
当初3社限定だったVNEですが、現在は16社まで受け付けていて、2018年5月現在は6社ほどのようです。
変化が激しいので再販先のプロバイダは詳細まで確認できていません。
各プロバイダのIPv6対応状況をご確認ください。
基本的にプロバイダ内でのIPv6接続方式は同一だと思いますので、こちらの表が参考になるかと思います。

サービス提供会社/サービス名

接続方式

対応プロバイダ・名称

JPNE(日本ネットワークイネイブラー)/ v6プラス

MAP-E(※1)

@nifty (ニフティ)

GMOとくとくBB (GMOとくとくBB)

21Company (21Company)

アピオン (アピオン)

HAL (ウイル)

晴れの国ネット (シックス)

JANIS (長野県協同電算)

KISNET (創風システム)

Gaming+ (ゲーミングプラス) (ネットフォレスト)

DMM光 (DMM.com)

So-net (So-net)

IMF(インターネットマルチフィード)/transix(トランジックス)

DS-Lite

mio光(IIJ)
MEC光(BBエキサイト)

BBIX/高速ハイブリッド

6rd

ソフトバンク光(ソフトバンク)

ビッグローブ/ IPv6オプション

MAP-E(※1)

BIGLOBE 光パックNeo with フレッツ(ビッグローブ)

Biglobe光(ビッグローブ)

ASAHI ネット/ IPv6オプション

IPv6IPoE(※2)

ASAHIネット 光 with フレッツ(Asahiネット)
AsahiNet 光(光コラボ)(Asahiネット)
ASAHIネット auひかり(Asahiネット)
ASAHIネット ドコモ光(Asahiネット)

NTT Com/ OCN IPv6インターネット接続機能(IPoE)

IPv6IPoE(※2)

OCN光(OCN)
OCN for ドコモ光(OCN)

(OCN 光 with フレッツ、OCN 光 「フレッツ」は順次対応予定)

NTT Com/ V6アルファ

+DS-Lite(※3)

OCN光(OCN)
OCN 光 with フレッツ

フリービット

(不明)

(法人向け?:2018年9月サービスイン)

(※1)MAP-E対応ルータならMAP-E、そうでない場合はIPv4PPPoE+IPv6IPoE(※2)で通信。 
(※2)名称不明ww。IPv6サイトならIPv6ネイティブで、それ以外のサイト(IPv4)は今まで通りPPPoEセッション上で通信される方式。IPv6の通信を行うにはルータでIPv6パススルー・IPv6ブリッジなどの設定が必要。JPNEのIPv6インターネット接続が概念的に近い
(※3)「OCN v6アルファでは、IPアドレスをほかのユーザーと共有する仕様のため、特定のポートを使用する一部の通信型ゲームなどのサービスや、複数ユーザーでIPアドレスを共有すると利用できないサービスなどが利用できない場合がある」という内容からDS-Liteと推定した


さて、タイトルにある注意する点ですが、PPPoEと違いIPoEは回線ごとに認証されるっぽいんです。
なので、PPPoEみたくユーザ名とパスワードの認証はありません。
らくーって思ってたんですが、思わぬ落とし穴が。

つまり回線ごとで認証されるため、契約は1社だけです。
また、IPv6IPoEは解約解約後、すぐには開放されず、1週間ぐらいかかるみたいです。
ということは、
「Asahiネットでフレッツ光+プロバイダ+IPv6サービスをつかっていました。
BBエキサイトのMEC(DS-Lite)に転用します。」というような、IPv6サービス利用の直接の転用はできません(でした)。


そう言った場合は、一旦プロバイダの解約が必要になります。
でも、インターネットが使えなくなると不便なので、実際にはv4のPPPoE契約だけでプロバイダ変更⇒転用という段取りになります。

例えばアサヒネット→MEC光の場合ですが、

 アサヒネット(旧プロバイダ)を解約
  ↓
 BBエキサイトでIPv4のPPPoEを使うタイプのプロバイダのみを契約
  ↓
 一定期間経過後、IPv6サービスが解放される(他社でIPv6IPoEが使えるようになる) 
  ↓
 MEC光に転用

という流れになります。
すでにIPv6IPoEを使っている場合のプロバイダ変更は注意しましょう。



Fire TV (New モデル) 4K・HDR 対応モデル買っちゃいました。

IMG_20180508_130007


だって、GWセールで2000円引きだったんだもん。
Stickが4980円で、4kモデルが通常8980円が6980円、2000円の差なら買っちゃおうって衝動買い。
5月8日時点で、入荷予定が5月17日になってる。
amazon_tv



やっぱり自分と同じように衝動買いした人がいっぱいいたんだろうなー。

一応ChromeCast持ってますが、スマホ必須なので使い勝手的にはこっちの方が使いやすそう。
さてー、いつためそうかなー。(なかなか時間が取れないorz)


メーリングリストでふと目にしたPG-Strom。
GPCPUを使い、PostgresSQLの処理を爆速にしてくれるという夢のあるモジュールです。

http://heterodb.github.io/pg-strom/ja/

動作させるためには、Postgresのバージョンもですが、GPUのバージョンにも制約があるのですぐに試せないのが残念。

ハードウェア
CUDA ToolkitのサポートするLinuxオペレーティングシステムを動作可能な x86_64 アーキテクチャのハードウェアが必要です。
CPU、ストレージ、およびネットワークデバイスには特別な要件はありませんが、note002:HW Validation Listはハードウェア選定の上で参考になるかもしれません。
SSD-to-GPUダイレクトSQL実行を利用するにはNVMe規格に対応したSSDが必要で、GPUと同一のPCIe Root Complex配下に接続されている必要があります。
GPUデバイス
PG-Stromを実行するには少なくとも一個のGPUデバイスがシステム上に必要です。これらはCUDA Toolkitでサポートされており、computing capability が6.0以降のモデル(Pascal世代以降)である必要があります。
note001:GPU Availability Matrixにより詳細な情報が記載されています。SSD-to-GPUダイレクトSQL実行の対応状況に関してもこちらを参照してください。
Operating System
PG-Stromの実行には、CUDA Toolkitによりサポートされているx86_64アーキテクチャ向けのLinux OSが必要です。推奨環境はRed Hat Enterprise LinuxまたはCentOSのバージョン7.xシリーズです。
SSD-to-GPUダイレクトSQL実行を利用するには、Red Hat Enterprise Linux または CentOS のバージョン7.3以降が必要です。
PostgreSQL
PG-Stromの実行にはPostgreSQLバージョン9.6以降が必要です。これは、Custom ScanインターフェースがCPU並列実行やGROUP BYに対応するため刷新され、拡張モジュールが提供するカスタム実行計画を自然な形で統合できるようになったためです。
CUDA Toolkit
PG-Stromの実行にはCUDA Toolkit バージョン9.1以降が必要です。
PG-Stromが提供する半精度浮動小数点(float2)型は、内部的にCUDA Cのhalf_t型を使用しており、古いCUDA Toolkitではこれをビルドできないためです。


環境が整えば試してみたい〜。

いつの間にかスタンダードプランでコンテンツキャッシュが使えるようになっていました。
■2018年4月3日 - 「コンテンツキャッシュ機能」をスタンダードプランでもご利用いただけるようになりました
この度、エンタープライズプランのみで提供しておりました「コンテンツキャッシュ機能」をスタンダードプランでもご利用いただけるようになりました!

■コンテンツキャッシュ機能とは?
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
Webサイトへのアクセスに対してキャッシュサーバーで応答することで、高速で安定したサイト表示を行えるようにする機能です。
当社ベンチマークテストでは、WordPressを利用したWebサイトにおいて、従来の環境と比較し24倍(※)のパフォーマンスの改善を実現いたしました。
(※) ユーザーへ実際に提供しているサーバー環境において、1秒間あたりに処理することができるHTTPリクエスト数の比較。テスト時のWordPressのバージョンは4.9.4。

コンテンツキャッシュ機能の詳細につきましては、マニュアルをご参照ください。
https://lolipop.jp/service/specs/content-cache/

いままでキャッシュはプラグインを使っていくつか試していましたが、表示がおかしくなることが多く、諦めていました。
なので、この機能追加はちょっとうれしい。

さっそく試しにやってみましたが、そもそも使ってるテーマが超高速が売りの「Luxeritas Theme」。

あまり違いはなかったですww。


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