むー便屋さんの配達記録

とりあえず営業を開始してみました。配達時間は不定期です。配達ミスもあります。ご利用は慎重に・・・。

気になる記事やIT関連のことを不定期配送中。ご利用は慎重に・・・。

F1Playに限らず、UMIDIGIのスマホには、ケース、フィルムが付属されているが、
フィルムは薄くてちょっと心配になる。

ケースも変えたいが、いいものに巡り合えてないが、フィルムはよさげなものが見つかったのでご紹介。

1.ガラスフィルムはこれ
https://ja.aliexpress.com/item/33012945668.html?spm=a2g0s.9042311.0.0.6f044c4dDjZVoT

画面全体を覆うタイプ。F1Playは画面の端がエッジになっていて、普通のガラスフィルムだと周りが浮く。これも浮くのだが、液体を浸透させることで解決するタイプ。
どうしてもガラスフィルムを使いたい人はこれがいいのではないかと思う。
時間が経つと液体が乾いて周りが浮いてくるのが残念。


2.プラスチック?のフィルムならこれ
https://ja.aliexpress.com/item/33016566771.html?spm=a2g0s.9042311.0.0.6f044c4dDjZVoT
今これを使っています。全体をきれいに覆える上、貼りやすい。
一応強度も謳っているのですが試したことがないので不明。
難点はスライド感の低下。ガラスフィルムと違ってキュキュッという引っ掛かりがうまれる。

どちらもAliexpress。中国サイト。
プリペイドのカードを使って爆買いww。
中国製に合うものは中国で探すのが一番だね。

F1Play。いい端末です。

ただ、気に入らない点が1つ。カメラアプリがくそ。
nova lite2よりははるかにマシですが、中華系特有の「造る」写真なんです。

で、自分と同じようにカメラを何とかしたいと同じように感がる人がいて、
そういう人たちに情報から行きついたカメラアプリがGCam。
つまり、ベースはGoogleカメラアプリなんです。
https://drive.google.com/open?id=1mWo-tiLId_DsD8XNPJ-Z9q9s4i04bndZ


これが逸品。マジすごい。最初からこれ付けてくれって感じ。
http://keizainissi.com/?p=200527

残念な点は「動画」と「自撮り」が動かないこと。
でも、そんなことどうでもよくなるぐらいのHDR+とナイトショットの性能。

動画と自撮りはOpenCameraを使うことにしました。
https://play.google.com/store/apps/details?id=net.sourceforge.opencamera&hl=ja
動画のフレームレートは2M+25FPSぐらいにしてます。

UMIDIGIさん、最初からこれを動くようにして入れてくれればいいのになーと思ってしまいます。



この度、DMMモバイルが楽天に事業譲渡されることになりました。

https://mvno.dmm.com/assets/downloads/release/20190709/info_190709.pdf

楽天直営店は過去の経験上、あまりよろしくない、というか「印象最悪」なので、さっさと乗り換えすることにしました。

書面上は当面そのままってなってますけど、MNOで事業始めるんですから早い段階で自社回線に持っていかれるんじゃないかと。

後発&設備投資額も全然たいしたことない楽天モバイルには全く期待してないですし、むしろ危ないと思ってますから。

で、乗り換え先に選んだのがLINEモバイル

理由はいくつかありますが、
 〇MVNEはIIJ系かNTT系にしたかった(安定重視)。
 〇1GBのプランがあるところがよかった。
 〇キャンペーンで安く乗り換えできるところがよかった

で、選んだのがLINEモバイルでした。


DMMでさっさとMNP予約番号を取得して、いざ!!
(取得には2日ほどかかりました。)


で、7月20日朝にMNP申し込んだら、夕方には発送されちゃいました。

・本人確認データアップロード(9時)
lm1


・申込完了(9時4分)
lm2

・確認書類OK,申込完了(11時20分)
lm3

・SIM発送(17時22分)
lm4



「おいおい、はえーよ!!」

ちょっとビビりました。
最近ってこんな感じなの??

Z2が壊れました。
というか、もともと水没させたものを乾燥させて無理やり使ったので、まあそれが原因だと思いますが。


で、F1Playを買いました。

ぶっちゃけ、価格・性能・AUガラホSIMが使えるDSDV端末って、UMIDIGIぐらいしか知らない。

なので、今となってはUMIDIGI一択状態。
Z2は中国の通販で買いましたが、今回は日本のAmazonで買いました。

で、早速Z2と同じようにIMEIを書き換えようとしましたが、どうやってもうまくいかない。
なぜだ!!
http://gnunobian.techblog.jp/archives/52095927.html

で、メーカーサポートとやり取りもして、ようやく何とかなりましたが、そうならない部分もあったので備忘録。


Z2と違ってたところ。変えたところ。
〇USBとPCの接続時、スマホのボタンは何も押さない→しばらくしたらMetaModeになる
〇本体がMetaModeになるのに少し時間がかかる
〇最新のSNTool(1.9系)を使う。1.8だとエラーはおろか認識させされませんでした。


今回はPC自体でもトラブルが。メインで使ってるPCだと書き換え対象端末をUSBにさしても、デバイスドライバ上でエラーが発生し、正常に認識されませんでした。(→MetaModeにならなかった)

サブPCなら正常に認識され、端末がMetaModeなったのを確認できたので、その状態でスマホ端末をメインPCにつなぎなおし、最新のSNToolで書き換えてどうにかできました。
(サブPCだとSNToolの1.9が動かなかったorz)

F1PlayはIMEIの書き換えができないのかと思ってひやひやしましたよ・・・。


あと、APNの情報でAPNタイプをdefault,imsに変更して完了!!
参考にした記事:http://blog.livedoor.jp/vsbr_f91/archives/78995106.html


で、あーよかったよかったーと思って使ってるとなぜか知らないうちにauのネットワークから切断される事象が連発。いつの間にか圏外になるのでこれは困る。
UMIDIGIにもバグレポートを送って問い合わせていますが有力な情報なし。
こんな感じ↓
Screenshot (3)


そこで自分でAPNの設定を色々いじってみることに。
(とりあえず簡単なところから。赤字がデフォルトから変えたところ)
名前:好きなものでOK。自分がベースにした設定はAPN名が「KDDI」のやつです。
APN:au.au-net.ne.jp
ユーザ名:user@au.au-net.ne.jp
パスワード:au
MCC:440
MNC:51
認証タイプ:CHAP
APNタイプ:default,ims
APNプロトコル:IPv4/IPv6
APNローミングプロトコル:IPv4/IPv6
ベアラー:LTE
MVNOの種類:なし

記載がない項目は「未設定」

※設定変更すると、ネットワークから切断されます。
SIMの設定にて一度ガラホSIMを無効にし、再度有効にすることで有効になります。
「設定」→「ネットワークとインターネット」→「SIMカード」→「SIMスロット1or2(KDDIのSIM)」を一旦OFF、再度ON でしばらくするとネットワークが復旧する

ただしこれでは解決しませんでした。



6月20日追記
上記の方法はだめでしたので、別の方法を試行錯誤したところ、今度はちゃんと復旧するようになりました。
何をしたかというと、「ネットワークをLTEに固定する」という方法です。
普通の設定画面からだと4Gのみ固定は無理なので、MTKエンジニアリングモードから設定します。

以下方法です。

1.MTK Engineering Modeをインストールして起動させ、MTK Settingに入る。
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.themonsterit.EngineerStarter&hl=ja
もしくはダイヤルコマンドでMTKエンジニアリングモードを起動します。
(電話を掛ける画面で、「*#*#3646633#*#*」)

2.対象となるSIMのネットワークモードを「LTE Only」にする
MTKSetting(Telephony) → Network Selecting → SIM1or2 → Set preferred netwoik type:LTE Only

これで、ネットワークが無効になっても、自動で復旧することを確認しました。

今までの経験から推測すると、電波が弱くなる時に起きていることがほとんどだったので、おそらく3G落ちのような状態になった際に、変に3G落ちした状態となり、4Gに復旧しないんじゃないかと思います。(auの3GはCDMA2000でちょっと特殊で、しかもF1がauの3Gの新800の周波数(BC0)に対応してるので、そこらへんでおかしな状況になってたのかなーって想像してます)

F1Playの対応周波数↓
2G: GSM 2 /3 /5 /8
2G: CDMA1X BC0,BC1
3G: EVDO BC0,BC1
3G: WCDMA 1 /2 /4 /5 /6 /8 /19
3G: TD-SCDMA 34 /39
4G: TDD-LTE 34 /38 /39 /40 /41
4G: FDD-LTE 1 /2 /3 /4 /5 /7 /8 /12 /13 /17 /18 /19 /20 /25 /26 /28A /28B

7月5日 さらに追記
auで3G落ちしてから4Gに復帰しない原因らしきものを見つけました。
かなり昔の資料なので、今もそうなのかは不明ですが、問題はau回線のBand遷移にあると思われます。
KDDI Band遷移
引用元
https://twitter.com/taka_humo/status/497998679848919040/photo/1?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E497998679848919040&ref_url=http%3A%2F%2Fsuzunonejh.blog15.fc2.com%2Fblog-entry-5400.html


http://suzunonejh.blog15.fc2.com/blog-entry-5400.html

鈴の音情報局Blogさんで書かれていますが、
もう一つauでの問題点は一度BC0(800MHz)、BC6(2GHz)の3Gに落ちると通信中は
LTEへ復帰する事が出来ないということ。一度接続を切らないとLTEに復帰しない
仕様になっているようです。なんでこんな仕様になっているのか不明ですが、
これは改善して欲しい所ですよね。

例えばauのVoLTEは、3Gから戻れないという話が有ったと思いますが、その事は
ここからも分かりますね。auの遷移マップは正統派のドコモに比べてちょっと癖の
ある仕様かなと思います。

らしいです。

端末というよりネットワークの仕様のせいなのかもしれません。
うーん、Idle中でも復帰しないのは端末のせいかなー・・。
というか、5年前の情報なんですが、まだこの仕様なのかな・・・。



(さらに追記)
APNについて。ガラホSIMならAPNは適当でもいけるんじゃないの??ってお話。
今更ですが、
 ・SIM1はauの契約は通信契約のない、カケホのガラホSIMです。
 ・SIM2はドコモはDMMの通話付きSIMです。

auのAPNについて色々書かれていますが、APNを新規で作成し、下記のところだけ設定します。

APN名:uno.au-net.ne.jp
ユーザ名:685840734641020@uno.au-net.ne.jp
パスワード:KpyrR6BP
認証タイプ:CHAP

これだけでもauガラホSIM使えるようになりました。
APNはそんなに重要ではないかもしれない??


なので、既存のAPNも下記のように変えてみました。
自分の環境ではKDDIっていう名前になってます。
APN名:au.au-net.ne.jp
ユーザ名:user@au.au-net.ne.jp
パスワード:au
認証タイプ:なし
APNタイプ:指定なし

それでもOKでした。
うーん、やっぱり通話だけならAPNってあんまり重要じゃないのかな・・・。

ガラホSIMはIMEI制限かけてるから、IMEIとSIM固有の番号でOKにしちゃてるのか。
データ通信の契約はないからわからないけど、もしかしたらそっちには影響があるのかも。


ちなみに、APNタイプは、空白で設定しても勝手に「default,mms,supl.dun,hipri,fota,cbx,wap,xcap,rcs,bip,vsim」が入ってきます。
ネットワークになにか仕掛けがあるのでしょうか・・・。

UMIDIFIのスマホを使って半年、Z2SEとA3Proを買いました。
(どうやらユミデジって読むらしいです。)

調べて、買って、使って、壊してみた感想です。

良いところ
 ・いい意味でコスパがよい
  (必要な部分に重きが置かれており、余計な機能を持たせていない)
 ・安い
 ・素のAndroid搭載。
 ・MediaTek製SoC搭載&ロムデータがある!
  →これによって、周波数さえ対応していればAUガラホSIMが使える!!
   http://gnunobian.techblog.jp/archives/52095927.html

悪いところ
 ・Androidのバージョンアップは絶望的(コスパと引き換えですね)
 ・サポートがよくないらしい



まあ中華製品なので、自己責任で対応可能な方はいい選択肢かもしれませんね。
AUガラホSIMで2台持ちの人は1台にできるチャンスですよ。
(自分はZ2SEでDMMモバイル+AUガラホSIMのDSDVして快適生活してます)

ひょんなことからスマートウォッチを手に入れることができました。

5139VW8Zp6L._SL1000_

UMIDIGI Uwatch です。

最近よく購入するUMIDIGI製品。これで3台目です。
(スマホ2台 スマートウォッチ1台)

ほかに持ってないので比較できないですが、思った以上にサクサク動きます。
様々機能がありますが、とりあえず電話やLINEの通知は問題なかったです。
前面タッチではなくて、画面の一部だけがタッチ可能で、操作もタッチと長押しタッチの2種類しかなく、かなり割り切った設計ですが、ちゃんと動いてくれることが重要なので、多少操作が煩わしいとおもうこともありますが、とてもいい印象です。

あとはバッテリーの持ちでしょうかね・・。
Bluetoothで通信するので、スマートウォッチもですがスマホもどれくらい影響があるのか心配

この度auのガラホを使うことに。
だけど、2台は持ちたくない。

なので1台にならないか検討。

そこで分かったことは、auガラホのSIMは、au側でIMEI制限をかけていてauのガラホしか使えないらしい。なんて心の狭いキャリアなんだと思いましたが・・・。
https://mymobile-wifi.com/volte-sim-au-nano-ic-card-04

だが、なんと!!たまたま購入していたUMIDIGIのZ2はIMEIの書き換えができて使えるようになるらしいではないか!!

というのも、Mediatekは、IMEIを書き換えるツールを公開している。
しかもroot化も必要ないらしい。
これは試してみなければ!!
(※IMEIは自分が持ってる端末のものを使いましょう!!適当に入れるとか何が起こるかわからないので他人に迷惑をかけるような行為は絶対にやめましょう)


自分はここのサイト様を参考に、必要なファイルをダウンロード、実行してみました。
https://platzblog.com/pc_smartphone/troubleshooting/sn-write-tool-imei-change-memo


・・・が、色々トラブルがあって書き換えができなかったので、成功した方法を自分で書き直ししてみました。(といってもドライバのインストールだけなんですが)


必要なファイルは3つ。
1.対象のスマホのROMデータ
https://community.umidigi.com/forum.php?mod=viewthread&tid=18616&extra=page%3D1
>>>ROM<<<っていうところのやつをダウンロードします。(1.2GBあります)
ただ、実際に必要になるのは、MODEMファイルとAPDBファイルだけです。


2.VComドライバ
windows10では不要と書いてあったのですが、何回やっても失敗するので、ドライバをインストールしたらうまくいったので、必須かなーと。
ROMデータのダウンロードページに一緒に置いてあります。
MTK_Driver_Auto_Installer_SP_Drivers_20160804.exe
↑念のため直リンク


3.IMIE書き換えのツール(SN Write Tool)。ここから最新版をダウンロードします。
https://androidmtk.com/download-sn-write-tool



さて、ダウンロードできたら次は環境を整えます。

1.既存のIMEIと購入したガラホ携帯のIMEIをメモしておきます。
 電話アプリから「*#06#」と入力すれば確認できます。
 戻すことも考えて、UMIDIGIのデフォルトのIMEIも2つとも記録を残しておきましょう!!

2.スマホの電源をOFFにします(PCと接続できるケーブルも準備)。

3.SIMを入れます(電源はまだ入れない)。

4.USBのケーブルのPC側だけつないでおきます(まだスマホとは接続しません

5.ダウンロードしたROMデータを解凍し、必要なファイルを探しておきます。
必要なファイルは2つ。
(1)APDB_MT6763_S01_alps-trunk-o1.bsp_W18.36_ENUM
(2)MDDB.META_MT6763_S00_MOLY_LR12A_R2_MP_V54_1_ulwctg_n.EDB
※ファームのバージョンによって若干ファイル名が違うかもしれません。
似たような名前のファイルがあるので、その際はファイルサイズが小さいほうを選ぶようにするといいと思います。



6VComドライバをインストールします。
※再起動が必要になります。


7.SN TOOLを解凍し、フォルダ内の「SN Writer.exe」をダブルクリックして、起動します。
 必要な初期設定をして、書き換えを実行します。
 (初期設定)
 1)ComPort:「USB VCOM」、targetType:「SmartPhone」 を選択。
sn1


 2)System Configボタンをクリック、次の場所だけにチェックを入れる。
   ・WriterOption→IMEI
   ・IMEIOption→IMEI CheckSum、Dual IMEI
   ・HeaderOtion→IMEI_1 Header、IMEI_2 Header(内容は空白)


 3)モデムDBをAPDBに次のファイルを選択する
  MD1_DB:MDDB.META_MT6763_S00_MOLY_LR12A_R2_MP_V54_1_ulwctg_n.EDB
  AP_DB:APDB_MT6763_S01_alps-trunk-o1.bsp_W18.36_ENUM
sn2


 4)Saveをクリック

(いよいよ書き換え)

 5)Startをクリックし、IMEIを入力する
  ※SIM1とSIM2両方記入しましょう。

 6)IMEIを入れたら、Startをクリックします。

 7)プログレスバーが途中でとまり、「Start searching preloader com port and handshake...」とメッセージが表示されているのを確認します。

 以上でSNツール上での操作は終わりです。この後、端末側での操作になります。

8.端末のボリューム「ー」を押しつつ、端末にUSBをつなぎます。

9.画面左下に、小さくMETA MODEと表示されたらボリューム「ー」の手を離す。

10.しばらくするとプログレスバーが動き始めて、処理が終了する
    (ツール上の実行結果はFaildでしたが・・・)

11.自分の端末では、書き換えが成功したら勝手に再起動しました。
   (ドライバを入れていないとき(失敗したとき)はそのまま充電モードになりました)

以上で書き換えが完了しているはずです。端末起動後、IMEIを確認します。




書き換えが完了したら、実際に使ってみましょう!!
APNの設定は、以下の通り。
(端末にSIM刺したら標準でAPNリストが出てきたので、その中のKDDIを選択しました)
 名前:任意
 APN:au.au-net.jp
 ユーザ名:user@au.au-net.jp
 パスワード:au
 MCC:440
 MNC:51
 APNタイプ:default
 APNプロトコル:IPv4/IPv6
 APNローミングプロトコル:IPv4/IPv6
 
SIMは正常に認識した!

Screenshot_20190319-094851

で、肝心の電波の状態は・・・

Screenshot_20190319-094936

うおう!!DualVoLTE!!
興奮するぜ!!


発着信も問題なし!!
auガラホが使えるようになったーーー!!
これで1台持ち!!

UMIDIGI万歳!!


ここまでの手順から、条件をざっくりと考え直してみると、
 〇MediatekのSoC
 〇スマホのROMデータ(モデムDBとAP_DBファイル)
があればいけるんじゃなかろうか。

ブログURLを変更しました。


http://blog.livedoor.jp/gnunobian/
http://blog.m.livedoor.jp/gnunobian/


 http://gnunobian.techblog.jp/

引き続きよろしくお願いいたしますm(__)m

以前からインストールはしていたのですが、あまり使う機会がなかったYahooの乗り換え案内。
でも、久しぶりに使ったらとんでもなく便利になってました!


yahoo_norikae


自分の自宅は伊豆市の田舎ですが、なんと1時間に1本くるか来ないかの超ローカル線、伊豆箱根バスの筏場・入屋線+近くのバス停も対応しているという、鬼進化をしてました。
もちろん料金も表示されます。

さらに、寝台特急も経路案内に入っていてさらにびっくり。

現在地と目的を入れるだけで、バスと電車を使ってどのくらいで行けるのかが一発でわかるので、確定申告で病院までの交通費を計算するのに超便利。

皆さん、どんどん使いましょう!!

色々あってUMIDIGI A3 Pro を買いました。
(Z2SEも併用中)

最近になって、UMIDIGI製品がAmazonで買えるようになりました!
https://www.amazon.co.jp/UMIDIGI-A3-Pro-SIM%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3-1%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B9%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%88/dp/B07MMSQ7FJ/ref=sr_1_1_sspa?ie=UTF8&qid=1546939950&sr=8-1-spons&keywords=umidigi+a3+pro&psc=1
A3pro


特徴としては
 DSDV+SDカード(LTEのみB19対応、なのでドコモMVNOで利用可能)
 指紋認証と顔認証対応
 そこそこなカメラ(自然な画。nova lite2はへたくそな絵でしたので、それに比べたら全然よい!)
 素のAndroid
 安い!!

残念な点は
 microUSB
 11aは対応しているがacには対応していない
 カメラのフォーカスが遅い、暗いところが弱い


残念な点はありますが、それでも1万で買える端末としてはコスパ最強じゃないでしょうか。

気になる点としては技適ってどうなってるんだろうというところです。


追記 2019・1・20

メイン端末をZ2に戻しました。
(Z2は一度水没させてしまい、カメラがおかしくなったので利用をあきらめていましたが、時間がたったら復活しました)

理由としては
 ・入力がうまくいかない。
これに尽きます。

処理速度の問題から、フリックのスピードに処理が追い付かず、入力ミスが多発してしまい、
イライラすることが多くなったためこの度メイン端末をZ2に戻した次第です。

水没端末を使うのは、いつまたおかしくなるかわからないのでちょっと気が引けるのですが、入力ミスがあまりに多発するのでさすがに・・・・。


このページのトップヘ